もくじ(タップで移動)
- Webテストの種類をURLで見分けるとはどういうこと?
- 受検案内メールが届いたらまずやること3ステップ
- 主要Webテスト8種の特徴・URL・見分け方まとめ
- SPI(テストセンター・Webテスティング)
- 玉手箱(C-GAB含む)
- TG-WEB
- GAB・CAB(紙・Web)
- TAL・GPS(パーソナリティ・思考力に特化した適性検査)
- CUBIC(クービック)
- SCOA
- eF-1G(エフワンジー)
- 業界・企業別にどのWebテストが多い?
- WebテストのURLがわからないときに試す確認方法
- ChatGPTでWebテスト対策計画を立てるプロンプト2選
- Webテストで落ちる人の5つの共通点
- よくある質問(FAQ)
- まとめ
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Webテストの種類をURLで見分けるとはどういうこと?
結論から言います。受検案内メールに記載されたURLのドメインや画面デザインを見るだけで、どの会社のWebテストかを高確率で特定できます。
エントリーシート(ES)が通過すると、企業から「Webテスト受検のご案内」メールが届きます。しかしそのメールには「SPIを受けてください」などと書いてあることは少なく、URLが貼られているだけのケースがほとんどです。
テストの種類を把握できれば、対策すべき参考書や問題集が絞り込めます。 闇雲にSPIの参考書を買ったのに実は玉手箱だった、という無駄な時間を完全に防げます。
この記事でわかること
- 主要Webテスト8種のURL・ドメインの特徴と見分け方
- テストの種類がわからないときに試す確認方法
- 業界・企業別のWebテスト傾向
- ChatGPTでWebテスト対策計画を立てるコピペOKプロンプト
受検案内メールが届いたらまずやること3ステップ
受検案内が来たら、焦って開く前に3つの確認を。
この順番で動くだけで、テストの種類をかなり絞り込めます。まずは落ち着いて、メールと画面を観察する習慣をつけてください。
| ステップ | 確認内容 | 見るべきポイント |
|---|---|---|
| ①メール本文 | 差出人・リンク先URL | URLに含まれる特徴的な文字列(arorua / e-exam / tal-saなど) |
| ②URLプレビュー | リンクにカーソルを当てる | ブラウザ下部に表示される実際のURL |
| ③ログイン画面 | アクセスした最初の画面 | ロゴ・フォントデザイン・問題サンプル |
ステップ①:差出人メールアドレスより、まずはURL本文を見る
Webテストの受検案内は、企業の採用担当者から直接送られてくることが多く、差出人アドレスだけでは判断できないケースがほとんどです。それより確実なのが、メール本文に貼られている受検用URLそのものです。次のステップで、URLに含まれる文字列から種類を特定する方法を解説します。
主要Webテスト8種の特徴・URL・見分け方まとめ
28卒の皆さんがよく遭遇するWebテストは8種類に絞られます。
それぞれの提供会社・URL特徴・画面の特徴を正確に整理しました。不確かなドメインを断定することはせず、「確認する方法」も合わせて案内しています。
SPI(テストセンター・Webテスティング)
提供会社:リクルートマネジメントソリューションズ
SPIは日本で最も使われている適性検査です。受検形式は大きく3種類あり、それぞれURLが異なります。
| 形式 | 会場 | URL・確認方法 |
|---|---|---|
| テストセンター | リクルート指定会場(全国) | 案内メールにテストセンター予約画面のURLが届く |
| Webテスティング(自宅) | 自宅PC | URLに「arorua」という文字列が含まれるのが目印 |
| インハウスCBT | 企業のPC | 企業ごとに異なる |
テストセンターとWebテスティングの見分け方
メールに「会場を予約してください」という文言があればテストセンター、「ご自宅のPCで」「ご都合のよいタイミングで」という文言があればWebテスティングです。
ログイン画面の特徴として、SPI系はシンプルなIDとパスワード入力フォームが中心で、リクルートのコーポレートカラーに近い青・白系デザインが多い傾向があります。問題形式は言語・非言語・性格検査の3パートで構成されています。
玉手箱(C-GAB含む)
提供会社:日本SHL社
玉手箱は外資系・金融・商社で多く使われる適性検査。
URL特徴として、「e-exam」「tsvs」「nsvs」のいずれかの文字列がURLに含まれることが多いです。ただし企業によってはURLが変わっている場合もあるため、ログイン画面のデザインと問題形式で最終確認してください。
玉手箱の画面・問題形式で見分ける方法
玉手箱の最大の特徴は「四則逆算」「図表の読み取り」「論理的読解」という独特の問題形式です。SPIの非言語とは出題パターンが大きく異なります。
| 科目 | 問題例 |
|---|---|
| 計数 | 四則逆算・図表読み取り・表の空欄推測 |
| 言語 | 論理的読解・趣旨判定 |
| 英語(任意) | 長文読解・英文読み取り |
ログイン後に「四則逆算の練習問題」が表示されたら玉手箱と確定。C-GABは玉手箱のテストセンター版にあたります。
詳しくはこちら→ 玉手箱×ChatGPT完全攻略
TG-WEB
提供会社:ヒューマネージ社
TG-WEBは難易度が高く、コンサル・外資・大手メーカーで採用実績があります。
URL特徴として、「c-personal」「e-gitest」のいずれかの文字列がURLに含まれることが多いです。ただしシステム改修等でURLが変わっている場合があるため、ログイン画面で確認するのが確実です。
TG-WEBの画面・問題形式で見分ける方法
TG-WEBにはタイプA(難問系)とタイプB(標準系)があります。
タイプAは「暗号解読」「推論」など独特の問題が出題されます。これらはSPIにも玉手箱にも登場しない形式なので、ログイン後すぐに「見たことのない問題」が出てきたらTG-WEBを疑ってください。
- タイプA:長文読解・暗号・推論・行列など
- タイプB:SPI寄りの標準的な問題
GAB・CAB(紙・Web)
提供会社:日本SHL社
GABは総合商社・金融などビジネス職向けの適性検査、CABはIT・SE職に特化した適性検査です。
Web版のGABはC-GABとも呼ばれ、玉手箱と同じ提供会社(日本SHL社)です。URLも玉手箱と同様のドメイン傾向がある点に注意してください。
GABとCABの問題形式での見分け方
| テスト | 主な問題 | 特徴 |
|---|---|---|
| GAB | 言語・計数・英語・性格 | 長文読解量が多い |
| CAB | 暗算・法則性・命令表・暗号 | IT適性を測る独特の問題 |
CABで「命令表」「暗号」という問題が出てきたら即確定です。
TAL・GPS(パーソナリティ・思考力に特化した適性検査)
TALとGPSは、いずれもTG-WEBとは別の提供会社によるテストです。マーク式の質問や図形配置問題が中心の性格・資質診断寄りのテストで、金融・IT業界などで採用されています。
TAL(提供会社:株式会社人総研)は、文章問題と図形配置問題からストレス耐性やメンタルヘルス傾向を測る検査です。URLに「tal-sa」または「talsqi」という文字列が含まれるのが目印。計数・言語の問題はほぼ出ません。
GPS(提供会社:株式会社ベネッセi-キャリア)は、基礎能力に加えて「思考力」を測定する適性検査です。URLに「gps-cbt.com」が使われます。関西電力など一部の大手企業でも導入例が報告されています。
CUBIC(クービック)
提供会社:株式会社CUBIC
中小・中堅企業で採用されることが多い適性検査です。URLに「web-cubic.jp」が使われるケースが多いですが、代理店経由で提供されることもあり、URLだけで判断しにくい場合もあります。問題形式はSPIに似た言語・計数問題と、独自の性格検査が組み合わさっています。
CUBICの見分け方
ログイン後に「CUBIC」というロゴや文字が表示されることがあります。また問題の選択肢スタイルが特徴的で、5択の性格質問が多数並ぶ形式が続く場合はCUBICの可能性があります。
SCOA
提供会社:株式会社日本経営協会総合研究所(NOMA総研)
メーカー・インフラ・公共系での採用実績があります。野村総合研究所(NRI)とは無関係の別会社が提供している点に注意してください。
SCOAは「常識・数理・言語・論理・英語」の5科目を短時間でまとめて測るのが特徴です。1科目あたりの問題数が多く、時間切れになりやすいテストとして知られています。
SCOAの見分け方
ログイン画面に「SCOA」というロゴが表示されること、また問題冊子型に似た5科目構成がわかりやすい目印です。
eF-1G(エフワンジー)
提供会社:イー・ファルコン社
eF-1Gは感情・行動特性・価値観を深く分析するパーソナリティ測定型のWebテストです。計数・言語問題はほぼ出題されず、大量の質問に答える性格検査に近い内容です。
コンサル・金融・人材系で使われることがあります。ログイン画面に「eF-1G」の表示があれば確定です。
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業界・企業別にどのWebテストが多い?
業界によってWebテストの傾向は大きく異なります。
事前に志望業界の傾向を把握しておくと、対策の優先順位が決まります。以下の表は採用実績・口コミ情報をもとにまとめたものです(企業ごとに年度により変更の可能性あり)。
| 業界 | 主に使われるWebテスト |
|---|---|
| 総合商社 | 玉手箱・GAB |
| 外資系金融 | 玉手箱・SPI |
| 日系メーカー(食品等) | SPI(テストセンター) |
| コンサルティング | TG-WEB・玉手箱 |
| IT・SE職 | CAB・SPI |
| インフラ・電力 | SPI・SCOA |
| 保険・生命保険 | SPI・玉手箱 |
| 広告・メディア | 玉手箱・TG-WEB |
28卒が特に注意すべき企業の傾向
28卒の就活で注目度が高い企業として、味の素・ハウス食品・キューピーなどの食品メーカーはSPIテストセンターの採用が多い傾向があります。日本生命などの生命保険系は玉手箱またはSPIが多く使われています。関西電力などのエネルギー系はSPIまたはSCOA系が多い傾向です。
ただし企業は年度によってテスト種類を変更することがあります。最新情報は就活口コミサイト(ワンキャリア・Unistyle等)で確認するのが最も確実です。
WebテストのURLがわからないときに試す確認方法
「メールを削除してしまった」「URLを確認したが判断できない」場合でも、諦める必要はありません。
以下の4つの方法を組み合わせれば、ほぼ確実にテストの種類を特定できます。
方法① 口コミサイトで企業名を検索する
ワンキャリア・Unistyle・就活会議などの就活口コミサイトで、企業名+「Webテスト」「テスト形式」と検索します。先輩就活生の体験談に「SPI(テストセンター)でした」「玉手箱でした」と記載されている場合がほとんどです。
方法② ログイン画面のデザインで判断する
URLにアクセスしたログイン直後の画面は、各テストで特徴的なデザインになっています。
- SPI系:シンプルなID・PW入力画面
- 玉手箱:四則逆算の練習問題が最初に出てくる
- TG-WEB:独特のレイアウトと「練習問題」ページ
- SCOA:「SCOA」ロゴと5科目の説明が最初に表示
方法③ OB・OG訪問で直接聞く
志望企業のOB・OGに「御社のWebテストは何形式でしたか?」と直接確認するのが最も信頼性の高い情報収集方法です。
方法④ 採用担当者に問い合わせる
「Webテストの形式を事前に確認させていただけますか?」と採用担当に聞くことは失礼にあたりません。ただし「対策のため」などの理由は避け、「どのような環境を準備すればよいか」という観点で聞くとスムーズです。
ChatGPTでWebテスト対策計画を立てるプロンプト2選
Webテストの種類が判明したら、次は対策計画を立てる番です。
ChatGPTを使えば、残り日数・苦手科目・受検形式を入力するだけで個別の学習計画を作れます。
詳しくはこちら→ SPIをChatGPTで攻略する方法10選
プロンプト① Webテスト対策スケジュール作成
【テストの種類】SPI(Webテスティング)
【受検予定日】〇〇日後
【1日に使える時間】〇時間
【苦手な分野】非言語(推論・資料解釈)
【現在の実力】参考書の模試で6割程度
出力形式:
– 週ごとの学習テーマ
– 1日の具体的な取り組み内容(科目・問題数)
– 直前3日間の仕上げ方
ChatGPTらしい堅い表現は避け、フレンドリーなコーチ口調で答えてください。
プロンプト② テストの種類別・弱点克服プラン作成
【受けるテストの種類】玉手箱(計数・言語)
【苦手な問題形式】四則逆算・趣旨判定
【得意な問題形式】図表の読み取り
【目標】通過ライン突破(上位30〜40%程度)
【残り日数】〇日
以下を含めて回答してください:
1. 苦手分野の原因分析(なぜ四則逆算が苦手になるか)
2. 克服のための具体的な練習法
3. 1日あたりの取り組みボリューム目安
4. 参考になる無料練習サイト・問題集の名前(実在するもので)
会員限定: Webテスト通過後の選考に備えて、「なぜ御社か」を論理的に組み立てるプロンプトも公開しています。企業HPと自分の強みを接続して、説得力のある志望動機を自動生成できます。
→ 志望動機メーカーを使ってみる
Webテストで落ちる人の5つの共通点
テストの種類がわかっても、対策の仕方を間違えると落ちます。
採用担当者視点から見ると、Webテストで落ちる就活生には明確な共通点があります。
共通点① テストの種類を確認せずSPI参考書だけ買う
最もよくある失敗。玉手箱・TG-WEBはSPIと出題形式が全く異なります。 SPIしか対策していないと本番で全く解けない問題が並ぶことになります。
共通点② 時間配分を練習していない
Webテストは時間との戦いです。特に玉手箱の計数やSCOAは「全問解けない」前提で戦略を立てる必要があります。模試を本番と同じ時間設定で解く練習をしていない人の多くが、本番で時間切れになります。
共通点③ 性格検査を軽視する
「性格検査は対策できない」と思い込んで放置するのはNG。性格検査では一貫性のない回答が最大の減点要因です。「この会社で活躍する人物像」を意識しながら回答すること、矛盾した選択をしないことが重要です。
共通点④ Webテスト中に別タブで調べる
webテスト ai カンニングで検索している人は要注意です。企業によってはAI・ChatGPTを使ったカンニングを技術的に検出できる仕組みを導入しています。AIを使ってリアルタイムに答えを写す行為はリスクが高く、仮に通過してもテストセンターで実力が露呈します。
詳しくはこちら→ WebテストをChatGPTでカンニングするとバレる?
共通点⑤ 1社受験後に見直しをしない
Webテストは同一の提供会社のテストを使う企業が複数あります。最初に受験した後、どの問題が解けなかったかをすぐに記録して復習すれば、次の受験に活かせます。受けっぱなしにする人は毎回同じ失点をします。
会員限定: Webテスト通過後のESで「AI感」が出てしまい書類選考で落ちる就活生が急増しています。人間味のある文章にリライトするプロンプトで対策できます。
→ 自己PRリライト(脱AI化)を使ってみる
よくある質問(FAQ)
Q. Webテストの種類はURLだけで完全に見分けられますか?
A. URLは重要な手がかりになりますが、企業によって異なるドメインやリダイレクトを使っている場合もあります。URLに加えて、ログイン後の画面デザインや問題形式を組み合わせて判断するのが確実です。この記事で紹介した4つの確認方法を使えば、ほぼ確実に特定できます。
Q. webテスト aiを使って対策することはバレますか?
A. リアルタイムでAIに答えを出してもらう行為(カンニング)はバレるリスクがあります。一方で、受験前の対策・学習計画・弱点把握にAIを活用することは全く問題ありません。本記事で紹介しているプロンプトは対策計画作成用であり、本番中の使用を想定したものではありません。
Q. SPIのテストセンターとWebテスティングはどちらが難しいですか?
A. どちらが難しいかは個人差がありますが、テストセンターは問題が適応型(正答率で問題難易度が変化)であるのに対し、Webテスティングは固定問題です。Webテスティングは自宅受験のため参照物を使える可能性があるとも言われますが、企業によってはWebカメラ・AI監視ツールを導入しているケースもあります。webテスト ai監視については企業・年度によって対応が異なります。
Q. 玉手箱とC-GABは同じテストですか?
A. どちらも日本SHL社が提供するテストで、出題内容はほぼ同じです。玉手箱が自宅受検型、C-GABがテストセンター(会場)受検型という違いがあります。準備する問題集・対策内容はほぼ共通でOKです。
Q. webテスト chatgptでカンニングするとどうなりますか?
A. 仮にWebテストを通過できても、テストセンター(会場受検)で実力差が露呈します。多くの企業はWebテストの後にテストセンターも実施するため、Webテストだけ高得点でテストセンターで極端に低い点数が出ると不自然に映ります。ChatGPTは対策・学習の効率化に使うのが最も賢い活用法です。
Q. TG-WEBの対策はSPI参考書で代用できますか?
A. 代用はできません。TG-WEBのタイプA(難問系)は暗号・推論・行列などSPI参考書には載っていない問題形式が出題されます。TG-WEB専用の問題集を用意するか、過去問を収録したサイトを活用してください。
Q. 受検案内メールのURLをクリックしたら本番が始まってしまいますか?
A. ほとんどのWebテストは、URLにアクセスしてログインした後に「開始ボタン」を押した時点でタイマーが始まります。URLを開いただけで即スタートにはなりません。ただしログイン後は問題確認のための「練習問題」や「説明ページ」があるため、焦らず画面の指示に従ってください。
Q. 業界・企業別のWebテスト種類はどこで確認できますか?
A. ワンキャリア・Unistyle・就活会議などの就活口コミサイトで企業名を検索すると、先輩が投稿した「テスト形式:SPI(テストセンター)」「玉手箱でした」などの情報が確認できます。28卒の最新情報は2024年秋以降に投稿されたものを参照してください。なお口コミ情報は年度により変わる場合があるため、複数の口コミを参照するのがおすすめです。
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まとめ
この記事のポイントを整理します。
- 受検案内メールのドメイン・ログイン画面・問題形式の3つを組み合わせることで、Webテストの種類をほぼ確実に特定できる
- SPI・玉手箱・TG-WEB・GAB・CAB・TAL・CUBIC・SCOA・eF-1Gの主要8種はそれぞれ問題形式が全く異なるため、種類特定が対策の第一歩
- 業界ごとに傾向がある(食品メーカー→SPI、外資金融→玉手箱、コンサル→TG-WEBなど)ので、志望業界の傾向を先に把握しておく
- 口コミサイトの活用・OB訪問・採用担当への問い合わせなど、URL以外の確認手段も組み合わせることが確実
- AIをカンニングに使うのはリスクが高く逆効果。対策計画・弱点克服のための学習ツールとして使うのが賢い活用法
- Webテストで落ちる人は「テスト種類を調べない」「時間配分を練習しない」「性格検査を軽視する」という共通パターンを持っている
- ChatGPTプロンプトを活用した個別学習計画を立てれば、残り日数が少なくても効率的に対策できる
まずはこの記事のプロンプト①をコピーして、ChatGPTに受検予定のWebテスト種類と残り日数を入力してみてください。 個別の対策スケジュールが数秒で作れます。
Webテスト通過後の選考対策については、以下もあわせて確認してください。
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