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インターンES書き方完全版|通過率が上がる7つのコツと例文【2028卒】

✍️ この記事の執筆・監修

就活攻略メディア『シュートク』運営事務局

採用代行(RPO)の現場で最新の採用トレンドを熟知し、数千人のエントリーシートを審査してきたスタッフが監修。多くの就活生が初めて経験する「インターン選考」を突破するために、人事が本当に評価しているポイントと、短時間で質の高いESを仕上げる具体的なテクニックを解説します。

結論から言います。インターンESで通過するには、「学びたいこと」と「強みの根拠」を具体的に書くことが最重要です。

本選考のESと混同して「なぜ弊社か」だけを書いてしまう人が多く、そこが通過率を下げる最大の原因です。

この記事では、就活生が最初にぶつかるインターンのエントリーシート(ES)について、志望動機・ガクチカ・自己PRの書き方の型から、ChatGPTを使った効率化まで網羅して解説します。

インターンESで企業が見ているポイント

インターンESには、本選考ESとは異なる評価軸があります。正しい方向性を把握することが、通過への最短ルートです。

企業がインターンESを課す3つの理由

理由 企業の意図
効率的なスクリーニング 応募者が多い場合に、面接前に絞り込む
参加意欲の確認 参加後の学習意欲・行動力を事前に把握する
優秀な学生との接点づくり 早期から採用候補生にアプローチする

サマーインターンは1社に数百〜数千人が応募するケースも珍しくありません。企業側はESで「参加させたら成長しそうか」を最初に判断します。

本選考ESと何が違うのか

インターンESと本選考ESを同じものだと思っていると、評価ポイントのズレが生まれます。

インターンESで重視されるポイント:

・「このインターンで何を学びたいか」が明確か
・学習意欲・成長意欲が伝わるか
・参加目的と企業のプログラムが一致しているか

本選考ESで重視されるポイント:

・「入社後にどう貢献できるか」が明確か
・即戦力・再現性が感じられるか
・企業の求める人物像とマッチしているか

インターンESでは「貢献」より「学びたい」に比重を置いて書くことが通過への近道です。

インターンES書き方の7ステップ

インターンのエントリーシートの書き方には、明確な手順があります。順を追って進めることで、内容のブレを防ぎやすくなります。

ステップ1:インターンで得たいことを一言で言語化する

まず「このインターンで何を得たいか」を1〜2文で答えられるようにします。

✅「営業の商談プロセスを体験し、顧客ニーズの引き出し方を学びたい」
❌「業界理解を深めたい」(漠然としすぎ)

「得たいこと」が曖昧なESは、採用担当者には即バレします。まずここを言語化することが、インターンES全体の土台になります。

ステップ2:企業研究でES Pallの材料を集める

企業のサイトだけでなく、以下の情報源も活用しましょう。

情報源 活用ポイント
採用ページ・募集要項 求める人物像・インターンの目的を確認
OB・OG訪問 現場のリアルな声を志望動機に盛り込む
説明会のメモ 担当者の言葉を引用し、具体性を上げる
企業の決算資料 事業フェーズ・課題感を把握

募集要項に使われているキーワードをESに盛り込むと、「プログラムを理解している」という印象を与えられます。

ステップ3:自己分析で強みと根拠エピソードを整理する

ESで使うエピソードは、以下の3点セットで整理しましょう。

強み:何が得意か(例:課題発見力)
根拠エピソード:強みが発揮された具体的な経験
数字・事実:エピソードを裏付ける定量データ

「リーダーシップがあります」だけでは通りません。「30人のサークルで〇〇を改善し、参加率を40%→70%に上げた」という構造が必要です。

ステップ4:設問の「答え」を先に決めてから書き始める

ESを書き始める前に、各設問への答えを箇立てて整理しましょう。

たとえば志望動機であれば:

1. なぜこの業界か
2. なぜこの企業か
3. このインターンで具体的に何を学びたいか

この3点を先に決めてから書き始めると、話の筋がブレません。

ステップ5:PREP法で各項目を構成する

インターンESの各設問は、PREP法(結論→理由→具体例→再結論)で書くのが基本です。

フレーム 役割
P(Point):結論 最初に主張を伝える
R(Reason):理由 なぜそう言えるかを説明
E(Example):具体例 経験・数字で裏付け
P(Point):再結論 インターンへの意欲でしめる

最初に結論を書くことで、読み手が内容を追いやすくなります。

ステップ6:数字・固有名詞で具体性を上げる

「頑張りました」「成果を出しました」といった曖昧な表現は削除します。

❌「売上向上に貢献しました」
✅「3ヶ月でアルバイト先の月間売上を12%改善しました」

数字が出せない場合でも、「週3回・半年間」「参加者20名中リーダー」など規模感を示す表現は入れましょう。

ステップ7:第三者チェックで「設問に答えているか」を確認する

書き終わったら、必ず以下の観点で見直します。

・設問が「学びたいこと」を聞いているのに「なぜ志望したか」しか書いていないケース
・「自己PR」なのに「志望動機」になっているケース

就活センターのキャリアアドバイザーや、OBOG訪問した先輩に読んでもらうことを強くすすめます。 自分では気づきにくいズレを発見できます。

志望動機の書き方と例文

インターン志望動機の書き方で最もよくある失敗は、「企業への興味」だけで終わることです。採用担当者が知りたいのは「なぜこのプログラムか」です。

志望動機の3段構成

ブロック 内容 文字数目安(300字の場合)
① なぜこの業界か 自分の原体験・関心 60〜80字
② なぜこの企業か 他社との差別化ポイント 80〜100字
③ このインターンで何を学ぶか 具体的な学習目的 100〜120字

志望動機の例文(コンサル志望・300字)

私がコンサルティング業界を志望する理由は、課題解決を通じて多様な業界の変革に携われる点です。大学のゼミで地域商店街の販促改善プロジェクトに取り組み、データ分析から施策立案まで一気通貫で経験しました。その中で、論点整理と打ち手の質が成果を大きく左右することを実感しました。

貴社のサマーインターンでは、実際のクライアントワークを体験できると伺っています。特に「仮説思考」と「フィードバックの受け方」を学び、本選考までに問題解決スキルを高めたいと考えています。

ポイント:「なぜこの企業か」に「他社比較」を入れると採用担当者の目に留まりやすくなります。

ガクチカの書き方と例文

インターンのガクチカの書き方には、**本選考と同じエピソードを使ってOK**というルールがあります。ただし、締めくくりの言葉をインターン仕様に調整する必要があります。

ガクチカの5段構成

1. 何に取り組んだか(競技・研究・アルバイトなど)
2. 課題・問題点(何が壁だったか)
3. 自分が取った行動(具体的に何をしたか)
4. 結果(数字で示す)
5. インターンへの接続(学んだことをどう活かすか)

ガクチカの例文(サークル活動・250字)

大学2年次から所属しているバレーボールサークルで、練習参加率の低下という課題に取り組みました。月1回のアンケートで「練習内容が単調」という声が多いと判明し、外部コーチを招いた月2回の強化練習を企画・運営しました。3ヶ月後には参加率が42%から68%に向上しました。

このインターンでは、課題を構造的に分解して施策に落とし込むプロセスを学び、コンサルタントとしての思考法を身につけたいと思っています。

インターンESのガクチカでは、最終段落を「この経験をインターンでどう活かすか」で終わらせることが通過率を高める鍵です。

自己PRの書き方と例文

インターンの自己PRの書き方で差が出るのは、「強み」を一言で言い切れるかどうかです。

自己PRのNGパターンとOKパターン

パターン 問題点
NG:抽象的な強み 「コミュニケーション力があります」 誰でも書ける・差別化できない
NG:エピソードだけ 「アルバイトを3年続けました」 強みが伝わらない
OK:強み+根拠+数字 「課題発見力があり、〇〇で△△を改善しました」 具体的で再現性が見える

自己PRの例文(マーケ志望・250字)

私の強みは「データから課題を見つける力」です。大学3年次にゼミで消費者行動の調査を担当し、アンケート400件を分析しました。その結果、既存施策のターゲット年齢層と実際の購買者にズレがあると判明し、ゼミ内でターゲット再設定を提案しました。最終的に指導教員から「論理の精度が高い」と評価されました。

貴社のインターンでは、実際のマーケティングデータを扱う機会があると伺いました。分析力をさらに磨き、インターン内で具体的な示唆を出せる人材になりたいです。

自己PRは「強み→根拠→インターンへの接続」という流れを守ることで、採用担当者に納得感を与えられます。

インターンESで落ちる人の特徴5選

採用担当者の目線で見ると、通過できないESには共通するパターンがあります。あなたのESが当てはまっていないか確認してみましょう。

特徴①:「御社に興味があります」で終わる志望動機

インターン志望動機の書き方で最も多いNG例。「なぜこのプログラムか」「何を学ぶか」が抜けています。採用担当者は1日に数百枚のESを読みます。「なんとなく興味がある」と読み取れたESは、即座に落選です。

特徴②:数字が一切ない

「売上に貢献した」「チームをまとめた」といった表現は、根拠がなければ信頼性ゼロ。インターンESの通過率を上げたいなら、必ず数字を入れましょう。

特徴③:複数の強みを詰め込む

300字の枠に「リーダーシップ」「分析力」「コミュニケーション力」を詰め込むと、どれも薄くなります。1つの強みをエピソードで深掘りするほうが評価は高いです。

特徴④:設問に答えていない

「インターンで学びたいこと」を聞かれているのに「志望動機」を書いてしまうケースが頻出。設問の意図を読み違えると、内容がどれだけ良くても落ちます。

特徴⑤:使い回しの丸コピペ

複数社に同じESを使い回すこと自体は問題ありませんが、企業名・プログラム名・学びたい内容は必ず書き換えましょう。「貴社のインターン」という言葉だけ変えて他社名が残っている、という凡ミスは採用担当者に確実にバレます。

ChatGPTを使ったインターンES作成プロンプト集

ChatGPTを使えば、インターンESのたたき台を30分以内に作れます。ただし、AIが生成した文章をそのまま提出するのは絶対にNGです。必ず自分の言葉・経験・数字に置き換えてから提出してください。

プロンプト①:志望動機の骨格を作る

あなたは就活のプロのキャリアアドバイザーです。
以下の情報をもとに、インターンシップのES用「志望動機」を300字で作成してください。

【業界】:〇〇業界
【企業名】:△△株式会社
【インターンの内容】:〇〇(例:営業同行・コンサル型ケーススタディ)
【自分の原体験】:〇〇(例:アルバイトで△△を経験し、〇〇に興味を持った)
【このインターンで学びたいこと】:〇〇

条件:
– PREP法(結論→理由→例→結論)で構成すること
– 最後は「このインターンで〇〇を学びたい」で終わること
– 抽象的な表現(「御社に魅力を感じた」など)は使わないこと

プロンプト②:ガクチカのブラッシュアップ

あなたは就活のESを専門とするライターです。
以下のガクチカの下書きを、インターンES用に300字以内でブラッシュアップしてください。

【下書き】:
〇〇(自分の経験をそのまま書く)

改善のポイント:
– 冒頭に「何に取り組んだか」を一言で書く
– 課題→行動→結果の順で整理する
– 数字(期間・人数・改善率など)を入れる
– 最後を「このインターンで〇〇を学びたい」につなげる
– AI感のある表現(「〜することが重要」など)は使わない

インターンES書き方チェックリスト|提出前に必ず確認する10項目

提出直前のセルフチェックは、通過率を大きく左右します。インターンES書き方で押さえるべきポイントを、採用担当者目線で10項目にまとめました。

志望動機・ガクチカ・自己PR 共通チェック

「書いた気になっているけど、実は抜けている」という項目が必ず1〜2個あるものです。以下の表を使って、提出前に一つずつ確認してください。

# チェック項目 OK NG例
1 設問に正面から答えているか 聞かれていないことを書いている
2 インターンESの書き方の軸「学びたいこと」が明記されているか 企業への貢献だけ書いている
3 数字・固有名詞が1つ以上あるか 「たくさん」「大きく」などあいまいな表現のみ
4 インターン志望動機の書き方として「なぜこの会社か」が具体的か 「業界に興味があります」だけで終わっている
5 インターンガクチカの書き方としてPREP法で構成されているか 時系列の羅列になっている
6 インターンエントリーシートの書き方として字数の8割以上を埋めているか 6割以下しか書いていない
7 同じ言葉・表現を3回以上繰り返していないか 「貢献」「成長」が毎文に出てくる
8 ChatGPTのたたき台を自分の言葉に書き直しているか 生成文をそのままコピペしている
9 誤字・脱字がないか(音読チェック済みか) 画面上の黙読だけで終わらせている
10 第三者(キャリアセンター・OBOG)に1回は見せたか 自分だけで判断して提出している

8個以上チェックできれば合格ライン。7個以下なら、チェックが入らなかった項目を優先的に修正してください。

インターンES書き方において、特に見落としがちなのが項目6の字数です。採用担当者は「字数が少ない=志望度が低い」と判断することが多く、8割未満は大幅な減点要因になります。

インターンESの書き方でよくある「落ちるパターン」5選

インターンESの書き方を知っていても、無意識に陥りがちな落とし穴があります。元人事の視点から見て、通過率を下げる典型的なパターンを5つ挙げます。

落ちるパターンを知ることが最速の改善策

「何が良い書き方か」より「何がNG例か」を先に知るほうが、修正は圧倒的に速くなります。

パターン1:インターン志望動機の書き方で「業界が好き」で止まっている

「食品業界に昔から興味があります」では通過しません。「なぜその会社の、そのプログラムか」まで掘り下げることが、インターン志望動機の書き方の最低ラインです。OBOGトーク・説明会・IR資料など一次情報を必ず1つ引用してください。

パターン2:インターンガクチカの書き方が「頑張った話」で終わっている

「〇〇を頑張りました」で終わるガクチカは、採用担当者にとって何も伝わいません。インターンガクチカの書き方として正しいのは、課題→行動→結果→学びのサイクルを数字で示すこと。「売上を前月比120%にした」「部員の離脱率を30%削減した」など、成果を定量化してください。

パターン3:インターンエントリーシートの書き方として設問をコピペで使い回している

インターンエントリーシートの書き方で最も致命的な失敗が、A社用のESをB社にそのまま提出することです。企業名・プログラム名・事業内容が間違っていた時点で即不通過。提出前に会社名の検索・置換を必ずかけてください。

パターン4:自己PRが「性格の説明」で終わっている

「私は責任感が強い人間です」という書き出しは、自己PRではなく自己紹介です。強み→発揮した場面→得られた成果→インターンでの活かし方という流れで書かないと、採用担当者の記憶に残りません。

パターン5:インターン志望動機の書き方で「学べること」を列挙するだけ

「貴社のインターンでは〇〇・△△・□□を学べると思い志望しました」という羅列型は、志望度の低さを逆に露呈します。インターン志望動機気の書き方として正しいのは、「なぜそれを学ぶ必要があるか」という自分のストーリーを先に語ること。学べることはその根拠として1〜2つに絞して書くのが効果的です。

よくある質問(FAQ)

Q. インターンESの通過率はどのくらいですか?
A. 企業規模・人気度によって大きく異なります。大手企業のサマーインターンでは、通過率が5〜30%程度になるケースも珍しくありません。特に外資系コンサルや大手総合商社は倍率が高く、準備なしでの通過は難しいです。まず通過率より「何を書けば差別化できるか」に集中しましょう。
Q. インターンESと本選考ESは内容を変えるべきですか?
A. 同じエピソード・強みを使うこと自体は問題ありません。ただし、インターンESでは「学びたいこと」を、本選考ESでは「貢献できること」を前面に出す調整が必要です。締めくくりの一文だけ変えることでも、評価は大きく変わります。
Q. サマーインターンのESはいつまでに提出すればいいですか?
A. 大手企業のサマーインターンの締め切りは、6月〜7月に集中するケースが多いです。ただし早期選考を実施する企業は4〜5月から動き始めます。逆算すると、4月中に自己分析・企業研究を終わらせ、5月からESを書き始めるのが理想的なスケジュールです。
Q. インターンESにガクチカがない場合はどうすればいいですか?
A. アルバイト・授業のグループワーク・資格勉強など、どんな経験でも構いません。重要なのはエピソードの「華やかさ」ではなく、「課題→行動→結果」の構造です。短期バイトでも、自分がどう考えてどう動いたかを掘り下げれば十分なESになります。
Q. インターンESで志望動機を書く文字数の目安は?
A. 設問の指定文字数が基準ですが、指定がない場合は**200〜400字**が一般的な目安です。少なすぎると熱意が伝わらず、多すぎると読みにくくなります。指定文字数の**85〜95%を使い切る**ことが基本ルールです。
Q. インターンESで「インターンで学びたいこと」が思いつきません。どうすればいいですか?
A. 企業の募集要項を読み、プログラム内容を書き出してみてください。「〇〇体験できる」と書いてあれば、「なぜその経験が自分に必要か」を自己分析と照らし合わせます。OB・OG訪問で聞くと、具体的なヒントを得やすくなります。
Q. インターンESはChatGPTで作っても大丈夫ですか?
A. たたき台の作成には活用できます。 ただし、AIが生成した文章をそのまま提出することはすすめません。経験・数字・感情など、あなた固有の情報に置き換えることで初めてESとして機能します。上記のプロンプトを参考に、「ベースを作る→自分の言葉で書き直す」という使い方が効果的です。
Q. 夏と冬で同じESを使い回してもいいですか?
A. 軸となる強みやエピソードは使い回しOKです。ただし、夏から冬にかけて就活の軸や自己分析が深まっているはずです。志望動機の「なぜこのプログラムか」の部分は、冬のプログラム内容に合わせて書き換えることをおすすめします。

まとめ

インターンES書き方のポイントを整理します。

インターンESの核心は「学びたいこと」の明確化。本選考の「貢献」とは評価軸が異なる
PREP法(結論→理由→例→結論)を使って各設問を構成する
✅ 志望動機・ガクチカ・自己PRすべてに数字・固有名詞を入れて具体性を高める
✅ 「設問に答えていない」「数字がない」「使い回しの丸コピペ」が落ちる三大原因
✅ ChatGPTはたたき台作成に活用できる。ただし自分の言葉に必ず書き直す
✅ 書き終わったら第三者(キャリアセンター・OBOG)にチェックしてもらう
✅ サマーインターンに向けて、4月中に自己分析・企業研究を完了させるのが理想

まずは「インターンで何を学びたいか」を1〜2文で書き出すところから始めてみてください。そこが決まれば、志望動機・ガクチカ・自己PRはすべてつながって書けるようになります。

上のプロンプトをコピーしてChatGPTに貼り付け、たたき台を5分で作るところから動き始めましょう。

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